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スタッフブログ(2ページ目)
2026/01/05スタッフブログ
選手クラス初泳ぎ
あけましておめでとうございます!
選手クラス、今年最初の練習でした。
みんな元気にお正月を過ごせていたようです。

まずは近くの神社でお参り。
みんなの想い、願いを伝えました。

プールに戻ってからは、一人ずつ今年の抱負を発表してもらいました。
グラチャンに出る、50mフリーで30秒を切る、健康に生きる…たくさんの想いがありました。
それを達成できるよう、コーチ達は一生懸命サポートしていきます!


2025/10/21スタッフブログ
避難訓練を行いました
こんにちは😀
先日のレッスン内で、巨大地震を想定した避難訓練を行いました。

避難の時の合言葉「お・は・し・も」、みんなで確認しました。
プールの外に避難したときに、みんなの着がえをたくさん持っていけるように、脱いだ服はプールバッグの中にしまうようにしてくださいね。
プールにいるのも危ない時には、地震の時は「白沢小学校」、水害の時には「守山北中学校」に避難をします。覚えておきましょうね!

災害はいつ起こるかわかりません。
日頃からできる準備をしておきましょう!
2025/10/15スタッフブログ
社員研修会を実施しました
こんにちは。
10月9日、10日の2日間で社員研修会を実施しました😀

1日目は、安全にレッスンを行うためのポイントや、グループディスカッションを行いました❗
「安全は十分足りることはない」、この言葉を頭に置きながら日々のレッスンをしようと改めて思いました。

グループディスカッションでは、JSSをPRする新しいキャラクターについて考えました。
架空のキャラクターですが、面白いアイデアがたくさん生まれました。
かわいいキャラクターいっぱい😍


1日目の最後は、社員みんなでBBQ‼
プライベートの話や、指導の話がたくさん出来、とても充実した時間でした。

2日目は、子どもとのかかわり方についての講義、各スクールの責任者同士での対談、実技指導のポイントを行い、実践的な内容を学ぶことが出来ました。
中島コーチ、責任者としての考え、思いを語りました。

この2日間、日ごろの指導に取り入れられること、たくさん学びました。
この研修で学んだことを活かし、もっともっといいスクールをつくっていけるよう、頑張っていきます‼
2025/08/01スタッフブログ
話題の映画みてきました
7/20映画に行ってきました![]()
朝に参院選選挙に行った足でそのまま・・・・

今話題沸騰の「鬼滅の刃」みてきました。
公開したばかりだったので、映画館は大混雑![]()
席は超満員、空席は無し。

「すごい人気だな」と思いつつ入場を並んでいたら、
なんと幼児を2人連れ、さらに赤ちゃんまで抱っこしている😰
私は「おいおい、チャレンジしすぎやろ」と内心、この映画はアニメにもかかわらず2時間半を超える映画。幼児がみるには長すぎる気が・・・・まして赤ちゃんなんて・・・大丈夫か??![]()
そんな心配をしている中、映画広告が終わり本編スタート!
始まった瞬間映画館内は静寂に・・・
心配していた赤ちゃんの泣き声はまったく聞こえず、多くの子どもたちも物音立てずに鑑賞。
流石、鬼滅の刃ですね。赤子も全集中モードかな・・・・
それともお母さんの力なのか・・・・
ボリュームある映画が終了。
感想はめっちゃ面白かったですよ!内容はネタバレになるので言いませんが、
キメツ好きな子はもちろん、ちょっと興味ある方でも楽しめますね![]()
映画は長いので本編前にトイレは済ましましょう。
また、飲み物は控えましょう🥤ポップコーンは必須🍿
以上です。
ありがとうございました。
JSS守山 支配人 中島啓介

2025/05/04スタッフブログ
長野合宿③
2日目始まりました☀とてもいい天気

朝起きて散歩🚶(写真撮り忘れました💦)
朝食はバイキング🥞



さすが男子!しっかり食べれてますね🍴

なおちゃん、野菜しかないよ😅
○A班2回目の練習

ほのかちゃんキック頑張るんだよ💪
野村コーチ班


疲れが出てきました😓
さぁB班も2回目始まりました!
自分達で考える陸トレでしたが、守山中学生メンバー…😤

2025/04/22スタッフブログ
笑顔になる
先日の休みにホームセンターに行ったとき10名程度の幼児の団体を見ました。
園がやる職場見学かなんかですかね。

ホームセンターのスタッフは笑顔😁
買い物に来ていたお客さんも笑顔😄
もちろん私も笑顔😆
周りの大人がみんな笑顔になる😄
その空間にいたみんなが笑顔にあふれた。
「存在だけで笑顔になる」
そんな力が子どもにはある!
いいですね。
毎日プールで子どもに囲まれて・・・私は幸せ者です。
ありがとうございました。
今日は以上となります。
JSS守山 支配人 中島啓介

2025/03/12スタッフブログ
スイミングの選手コース・・・
昨年秋ごろ15年以上前の教え子から連絡が来ました。
仕事も順調で出世した様子。
大学院を卒業し化粧品メーカーに勤めている女の子。
{あんなにわがままだったのに今や社会人か・・・}
そんな風に思っていたら、ふと感じたことがあった。
知っている限りだが、高校まで続けた選手の教え子、「引きこもり」や「ニート」になったってあまり聞かないな・・・知らないだけかな。気になったので可能な限りの知り合いに確認した。高3まで競泳を継続した選手を伝手に確認したが転職などはあるが「引きこもり」「ニート」がほぼいなかった。
いないのはいいことだが、逆にまったくいないのはなぜだろう・・・選手クラスに秘密がある?気になったら調べるたちなので色々調べていると面白いことが見つかりました。
「イエナプラン」
ドイツの学者が考えた教育論で採用しているのはオランダ・ドイツが活発。最大の特徴は同じ年齢が同じ教室で授業するのではなく、異年齢の子どもが小グループを作成し学んでいくシステム。年上の子供は年下の生徒よりも知識や経験も豊富です。当然年下の子供に勉強を教えてあげる機会が増え、集団でのリーダーシップを多くの子が経験できるようになっています。社会性を身につけるのに適した教育に特化しているようです。(面白そうなんで深く調べたいのですがちょっと大変ですね
詳しい方に教えてもらいたいくらいです。)
私はスイミングの選手コースがこのイエナプラン教育に少し類似していると思いました。
実社会では会社へ就職したら、様々な年齢帯の方がいます。30歳の先輩がいたり、父親以上の年齢の上司がいたり・・・最初は新人でも実務を積み数年すると先輩社員となり、新人教育を任されたり出世もあります。それが会社では当たり前です。
スイミングの選手クラスは年長~高校生まで10歳以上の年の差がある中で、「水泳」という媒体を通しそれぞれが歩み成長していきます。6歳の子から見たら、高校生・中学生は大人です。先輩たちがポイントで6歳に教えたり面倒みたりします。特に試合や合宿等では先輩たちがサポート、はじめはわからなかった子も、周りや先輩たちに教えられて少しずつ成長します。練習で泳力も向上、力がつくと育成→選手に出世的なものも経験。そして大きくなった選手は自分を支えてくれた先輩たちがしていたように、はじめてきた子たちに教えたり、面倒をみてくれたりするのです。(そんなに指示しなくても自然に面倒みますね)
JSS守山では社内試合の応援練習は、大きい子が小さい子に応援説明をいたします。小さい子に伝わるように説明する中高生は見てると面白いですよ![]()

もちろんみんながみんな仲がいいわけではありません。馬が合わない選手同士もいます。
馬が合わない選手同士でもチャンピオンシップというJSSの試合では、みんな大声で応援します。それが「チーム」の為だとわかっているからでしょう。会社もそうですよね、いけ好かない上司・先輩がいたり、生意気な後輩もいます。気の合う同僚やかわいい後輩もいます。仕事となれば嫌いな人とも業務を遂行し成功しなければいけません。
それが社会です。おおくの大人はそんなもんだと受け入れます。馬が合わない人ともうまくやっていくしかないのです。
学校が教えない社会のリアル体験がスイミングの選手クラスにある。
だから人間関係に悩んでも「そんなもんだと」受け入れる耐性がある??
「スイミングの選手コースで長年経験した子どもは社会耐性が養われる」
・・・・そんな気がしております。
今日は以上です。
ありがとうございました。
・・・スイミングスクールで育った方ご意見欲しいです。

JSS守山 支配人 中島啓介
2025/02/21スタッフブログ
衝撃の結果
2023年の厚労省が出している最新の人口動態統計を見て愕然。
各年代の死亡理由。
10歳~14歳 第1位 自殺
15歳~19歳 第1位 自殺
20歳~24歳 第1位 自殺
25歳~29歳 第1位 自殺
30歳~34歳 第1位 自殺
35歳~39歳 第1位 自殺
なんなんでしょうこれ、コロナ禍が終わって通常の生活に戻ったのに・・・
「メンタルヘルスは大切」

10年以上前ですが厚労省も
4大疾病 糖尿・心筋梗塞・脳卒中・がん
から
5大疾病 糖尿・心筋梗塞・脳卒中・がん・精神疾患
としました。
その当時厚労省も精神疾患予防には運動が大切としてましたが、残念ながら10代~30代若者の悲惨な統計。
その当時厚労省は中高生は積極的に部活動を進めてました。「悩み多き思春期にスポーツで汗を流すことは、体の鍛錬だけでなく心を鍛えることにも有効」とも。しかし、現在社会的動きは足並みがそろっていません。中学校の部活動は廃止の動きが活発、おそらく何年後かには高校にもその流れが来るのではないでしょうか。一度廃止になったら部活動の復帰は無いと思った方がいいでしょう。教員不足で働き方改革の一環、仕方ないところもあります・・・
国も気づいてはいるが防ぐことのできない状態。メンタルヘルスは誰かを頼っていてはいけないでしょう。国や学校が対策としても実行させるのは何年か先、今のお子様のメンタルヘルスは各家庭で考えなければいけません。
私はコロナ禍以前より、子どもの体力低下に注目。それによる影響も・・・そしてメンタル対策は体力と確信。過去ブログで体力向上の大切さを何度も発信、運動は幸せに生きるためにも大切なのです。(詳細過去ブログより→https://www.jss-group.co.jp/moriyama/16585)
誰も「おぎゃー」と生まれてすぐ自殺を考える子どもはいません。
それが10年20年して自殺なんて・・・・悲しすぎる。
こうしないために予防の「運動習慣」絶対大切です。
ありがとうございました。
以上となります。

JSS守山 支配人 中島啓介
2025/02/08スタッフブログ
待望のゲーム
私が高校生の頃にハマったゲーム、
リメイク版「ロマンシングサガ2」が昨年末に遂に発売!

1作目オリジナルのロマサガ2から30年越しのリメイク作品。
年末年始は久々のゲーム三昧で楽しみました![]()
40歳過ぎてゲームて・・・何やってんだか。
ロマンシングサガ2の魅力は「フリーシナリオシステム」
30年前はあまりない衝撃的なゲーム。当時有名なのはドラクエやFF(ファイナルファンタジー)は決められた物語のレールを進んで攻略する感じですが、ロマサガ2はラスボスを倒す目的は一緒ですがそのラスボスまでに行く過程が違う。
年代ごとに主人公が変わり、ゲーム最初以外は主人公の深みはあまりない。主人公ではなく敵ボスの”7英雄”にフォーカスされた珍しい作品。イベントやシナリオの進行は基本プレイヤーの自由。様々なポイントで選択による分岐があり、そこでの選択でシナリオが微妙に変化する。何回やっても同じルートにならないゲーム性がたまらない。つい2周目3周目とやってしまうんですよ・・・学生の頃何回もプレイしましたね
30年の時を超え、リメイク版を40過ぎのおっさんが夢中になる・・・学生時代を思い出しました。
ゲームには夢中になるサイクルがあります。
計画(シナリオ進行)→それに向けての作戦(仲間や必要な武器の装備)
→挑戦(ミッションや敵ボス)
→失敗(調整して再挑戦)
→成功→報酬(レベルUP・新技や魔法・新武器など)→次の計画
ゲーム作成者は巧みに“アメ”と“ムチ”を使い分け、プレイヤーを楽しませる。夢中にさせるサイクルに入れるんですよね。
仕事もこんな繰り返しになれば楽しい![]()
事業所のスタッフにもこんなもってき方が大切かもです。
ゲームをやりながら少し思いました。
ありがとうございました。
今日は以上です。

JSS守山 支配人 中島啓介
30年前私が夢中になったリメイクゲーム「ロマサガ2」いま息子がハマっている・・・しかも2周目
歴史は世代を超えて繰り返すのか








