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保護者の皆様へJSSの方針

スイミングスクールはどこも同じではありません。
大事なのはどこで習うのかです。

JSSのココがいい
学校では教えてくれないことも学べます。

JSSの5つの安心

安心その1.安全を最優先した指導! イメージ画像

安全を最優先した指導!

細かなところまで安全を考えた施設で、お子様の安全を第一に考えた管理体制を整えていきます。水難事故から身を守るための「安全水泳」の指導はもちろん、授業中の監視体制をしっかり行い、定期的な避難訓練も行なっております。

安心その2.コーチングスタッフが充実! イメージ画像

コーチングスタッフが充実!

当クラブでは日本水泳連盟認定の水泳教師も在籍しています。まずはスタッフから、という理念から年に数回の全国研修・ブロック研修を行なっております。

安心その3.きめ細やかな指導! イメージ画像

きめ細やかな指導!

お子様の「成功体験」→「自信」→「やる気」この流れを大切に考えた進級基準とカリキュラムを提供していきます。また、反復練習を行うことで「忍耐力」を養うことを目指します。サポートレッスン(補習授業)を行い、やる気を損なわせません。

安心その4.あいさつもバッチリ指導! イメージ画像

あいさつもバッチリ指導!

あいさつや整理整頓などマナー教育をベースにした授業を進めることによりお子様の「心の落ち着き」と「正しい心」の育成を目指します。泳ぎはもちろん、水泳から学ぶ精神力や体力を養ってほしいと願っています。

安心その5.道具の後片付けも指導! イメージ画像

道具の後片付けも指導!

1人でプールに入ることにより自立心を養える他、おもちゃなどの水遊びを通じて水への恐怖心を取り払います。ビート板やヘルパーなどを使った道具の後片付けも指導します。

水泳の素晴らしさ

ポイント1.安全を最優先した指導! イメージ画像

幼児期に水泳を習うと運動機能が高まる!

泳ぎは、自転車やボール投げと同じでその形を覚えたら、一生忘れることはありません。ただし、それは覚えやすい時期(=年齢)に体得することが大切です。幼少期に抵抗して動くことで、手足から腹筋、背筋、そして内臓にいたるまで、体のすべての筋肉が鍛えられます。またクロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライと4つの泳法を学ぶことで、蹴る、投げる、跳ぶなど、あらゆるスポーツの基本となる動きが身に付きます。運動だけに限らず、体を使うことを豊富に経験していると、学習面でもいろいろな能力が伸ばせるとも言われています。

ポイント2.コーチングスタッフが充実! イメージ画像

泣いても大丈夫!

初めての習い事で、不安がいっぱいの子どもたち。泣く子もたくさんいます。私たちコーチは、不安でいっぱいになったお子様の心の中の、ほんの少しの隙間に入り込み、プールに興味を持ってもらって気持ちをこちらへ向けるように務めます。お子様が少しでもプールに興味を持ち、水遊びを楽しみ始めたらもう大丈夫。今度は水とふれあう楽しさで頭がいっぱいに変わります。早い時期に、少しでもお母さんの手を離れ、たくさんのお友達やコーチと交わる機会をあげてください。お子様のココロが大きく成長することをJSSは願っています。

ポイント3.きめ細やかな指導! イメージ画像

お父さん、お母さんもリラックス!

お父さん、お母さんもリラックスしてご見学ください。お母さん、お父さんが心配なお顔でいると、お子様にまで、不安が伝わってしまいます。小さなお子様のプールは浅く設定していますが、お子様にとっては大海原に飛び込むことと同じこと。勇気を大きく振り絞り泳ぎます。「見て!泳げたよ!!」きっと、お母さん、お父さんのお顔を見るはずです。ほんの少しでも泳げたら「やったね!」と心の中で褒めてあげてください。それがお子様に伝わり、「もっと頑張ろう!」というヤル気につながります。

ポイント4.あいさつもバッチリ指導! イメージ画像

安心してコーチにおまかせください!

お子様が大泣きしていると「まだ早かったのかな、今回はもうやめておこう」という気持ちになってしまいます。しかし、お母さんの手を離れ、様々な体験をするからこそ、大きく成長するのです。「泣くので今日はやめておきます」とお母さんから言われてしまったら、もうコーチたちはなす術がありません。私たちのなかに、泣いているお子様をうとましく思ったり、困ったりする者はひとりもおりません。プールの楽しさをお子様に伝えたくて一生懸命です。どうかお子様が、持てる勇気を総動員させて泳ぐ姿を「よし!頑張れ!」というお気持ちで見守ってあげてください。かならず不安が楽しみに変わり、イキイキと泳ぐようになります。

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